6月 1, 2012
シューレ大学では誰が決めたわけでも相談したわけでもなく、何もないときは何かしらいつもピアノの曲が流れています…。
もう何年もずっと。弾く人口もどんどん増えているような。

http://shureuniv.org/top/

シューレ大学では誰が決めたわけでも相談したわけでもなく、何もないときは何かしらいつもピアノの曲が流れています…。

もう何年もずっと。弾く人口もどんどん増えているような。

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5月 23, 2012

シューレ大学国際映画祭の公募〆切が5月31日に迫っています!「生きたいように生きる」に通ずるテーマの作品を、ぜひぜひ送ってくださいね。お待ちしています! →http://shureuniv.tumblr.com/SIFF2012

「出会える映画祭」をこころざす当映画祭では、これまで素敵な監督さんたちと知り合ってきました。昨年、ぴあフィルムフェスティバルで審査員特別賞を受賞された飯塚花笑さんは、2009年のシューレ大学国際映画祭での「わけられて」の上映以来のご縁です。原一男監督のコメントも励みにしてくださって、以後も良い作品を作り続けてこられています。

2010年と2011年に作品を応募いただき上映した小田香さんは、昨年上映した「ノイズが言うには」で、「なら国際映画祭」においても、学生映画部門の観客賞を受賞されました。シューレ大学の映画祭を、いい意味でのステップにしていただいて、私たちも嬉しく、大変励まされます。

早川由美子さんは、ロンドンで反戦活動家を丹念に追い続けた作品「ブライアンと仲間たち-パーラメントスクエアSW1-」を2009年に応募してくださり、上映しました。その後も精力的に取材活動を行い、昨年制作した、旧住宅公団についてのドキュメンタリー「さようならUR」は、早川さん渾身の作品で、各地で上映会が行われています。

早川さんのサイト→http://www.petiteadventurefilms.com/

ドキュメンタリー、フィクションはもちろん、アニメーション、ミュージック・クリップも大募集しています!

5月 23, 2012
毎月第三月曜日は最首悟さん(@ssaishu)による「いのち論(生命論)」の時間です。
本日のテーマは「遊び」。
参加した学生の一人は「不登校を問題視する物の見方は、社会が“労働”と“遊び”を分けたときから始まっているのではないか、そしてその発想は、マルクス主義が「労働」を人間の根幹としたことと関係するのではないかと思った」と感想を話していました。
これは一例ですが、この時間では、実に多岐にわたる題材を取り上げながら、生きることについて、いのちについて、最首悟さんとともに考えあっています。

http://shureuniv.org/top/

毎月第三月曜日は最首悟さん(@ssaishu)による「いのち論(生命論)」の時間です。

本日のテーマは「遊び」。

参加した学生の一人は「不登校を問題視する物の見方は、社会が“労働”と“遊び”を分けたときから始まっているのではないか、そしてその発想は、マルクス主義が「労働」を人間の根幹としたことと関係するのではないかと思った」と感想を話していました。

これは一例ですが、この時間では、実に多岐にわたる題材を取り上げながら、生きることについて、いのちについて、最首悟さんとともに考えあっています。

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5月 23, 2012
映画公募〆切迫る!→5月31日!
シューレ大学国際映画祭の公募〆切が5月31日に迫っています!「生きたいように生きる」に通ずるテーマの作品を、ぜひぜひ送ってくださいね。お待ちしています! → http://shureuniv.tumblr.com/SIFF2012
この写真は、昨年の映画祭のクライマックス:原一男監督から選考作品監督たちへの映画評の様子を写したものです。

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映画公募〆切迫る!→5月31日!

シューレ大学国際映画祭の公募〆切が5月31日に迫っています!「生きたいように生きる」に通ずるテーマの作品を、ぜひぜひ送ってくださいね。お待ちしています! → http://shureuniv.tumblr.com/SIFF2012

この写真は、昨年の映画祭のクライマックス:原一男監督から選考作品監督たちへの映画評の様子を写したものです。

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5月 18, 2012
世界史は今日はウクライナの歴史について。この春ウクライナを調査旅行したスタッフからのリポートも交えつつ、さまざまな側面を学びました。

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世界史は今日はウクライナの歴史について。この春ウクライナを調査旅行したスタッフからのリポートも交えつつ、さまざまな側面を学びました。

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